下の一覧から内容と言語を選択し、検索を絞り込むことができます。
地震の時は「Long or Strong, Get Gone (地震が長いまたは強い時は逃げる)」のルールを守りましょう。詳細を説明した動画 (英語) をご覧ください。
緊急速報メールのデバイス標準に関する長官声明 (英語) は、国内の緊急警報システムに望ましいデバイス標準規格を定義づけています。
非常時には3日間以上自宅から動けないこともあるため、日常の備蓄品が防災グッズとして役立ちます。必要な物資を明らかにし、防災計画を立てましょう。
防火に関する情報は、Fire and Emergency New Zealand (消防・救急) の公式サイトをご覧ください。
最寄りのCivil Defence Emergency Management Group (民間防衛緊急管理グループ) を検索できます。
National Emergency Management Agency (国家緊急事態管理局) の公式サイト
お住まいの地域のボランティア活動に参加しましょう。Volunteering New Zealand (ボランティア協会) は、各地のボランティアセンターや全国組織、関連団体の本部です。
ポスターをダウンロードして印刷し、ご家庭や学校、職場、地域社会の集会所などに掲示してください。「DROP, COVER, HOLD」について
地震の前後に何をすべきかについて説明したファクトシートをダウンロードし、家庭や職場で共有しましょう。
ポスターをダウンロードして印刷し、ご家庭や学校、職場、地域社会の集会所などに掲示してください。地震の時は「Long or Strong, Get Gone (地震が長いまたは強い時は逃げる)」のルールを守りましょう。